日々のことをつらつらと。腐向け要素を含みます。
Posted by やま - 2013.02.14,Thu
友達の誕生日会で餃子パーティーしてきました〜
7人ほどでわいわいしてたのですが餃子174個も用意して加えてピザとかお菓子とかケーキとか
もうお腹はちきれんばかりでした^^;;;たのしかった!
それと最近になって崎谷さんのグリーン・レヴェリーシリーズ3冊読みました
なんかそれぞれのキャラが成長していくようなメンタル面中心でステーキを食べるようにどかんと胃にくるようなちょっと重めな感じ
でもアロマやハーブとか癒しがひとつの舞台になっていてそこがなんだか重い話でも物語全体に柔らかさとか穏やかさみたいな効果も与えているのかなあと思ってみたり^^
シリーズ1の心臓が〜はひたすら齋藤がんばれよおおおおおって感じでしたwww
自分に自信が持てなくてうじうじな齋藤を降矢は待ってあげてたりちゃんと理解しようとしてたりでも降矢も完璧な男というわけでもなく、やっぱりノンケだった感覚ってか齋藤を無意識に彼女扱いしちゃってたりちょっとだけ無神経だったりそれがある意味普通にいるよなぁこういう人っていう、崎谷さんのあとがきでも少し書いてあったように等身大の普通の男の人って感じがよかったです。あと齋藤の甘えぶりとそれに対する降矢の独占欲ぶりがとても好物でしたウハウハ
シリーズ2の静かに〜はシリーズ1のスピンオフ?的なものなのですが綾川パパの懐の深さよ!!!乙耶もつらい過去があって綾川と距離を起きながらもやっぱりお互いに惹かれてて切ない切ない。
でも私が一番これを読んで心持って行かれたのは綾川の愛息子寛ちゃああああん
なんすかあの天使可愛すぎるなにあのエンジェルひろいちゃあああん
6歳でっ敬語でっいい子でっでもまだまだ甘えたがりでっ乙耶のことも綾川のことも大好きでっかんわいいいいhshs
お菓子とかおもちゃとかすっげ買ってあげたい何でもくれる親戚のおばちゃんポジになりたい
はーむちゃかわ///
シリーズ3爪先に〜は本当は読もうかどうか凄く迷った・・シリーズ2で私の心臓を打ち抜いた寛ちゃんが主人公で攻めさんで大学3年生になっているからなんですが・・・
シリーズ2の寛ちゃんがあまりにも可愛くて天使でこれを読み終わってからシリーズ3の15年も成長した寛ちゃんを見るとぜったい泣いてしまうだろうと(自分が可愛がってた子がしばらく見ない間に成長してて現在の成長した姿とその成長過程と昔の記憶に思いを馳せて涙ぐむ親戚のおばちゃんの心情のような感じ)
で、シリーズ3よんだわけですがっくああああああ寛ちゃああん
これほどまでに攻めさんをかわいいとか愛おしいとかがんばれとか無条件で応援したことがあっただろうか、いやない。^^^^^
寛ちゃんは環境が環境だったおかげで性格も良くて完璧に育つわけだけど、そのある意味おそろしく純粋に育ってしまったがゆえの障害もあるわけで。
寛ちゃんのお相手になる來可とも、過去の悲しいすれ違いがありながら自分たちが大人になっていくうえでの時間の経過とか経験によっていい意味でも悪い意味でも成長していて、でもやっぱり大学で再会してからもお互いを意識しちゃってて。
はあああもうなんか泣きましたねwwwwあとけんじいいやつすぎてよ・・そっちも泣けた
あとどんなにつっぱねても寛ちゃんと心を通わせたあとの素の來可はほんとに可愛いっ
読んだ後におまえら・・まじ幸せになって!(´;ω;`)って思いましたwww2人一緒にいられることになって幸せなんだけども、今後もずっと幸せになっていくんだよ!っていう
でもあんなに小さくて天使だった寛ちゃんがこんなに大きくなって・・と考えると未だに涙がwwwwwww
まだまだ読みたいものがあるので崎谷さんの本徐々に集めていきたいです^^
PR
Comments
Post a Comment
カレンダー
カテゴリー
フリーエリア
最新TB
プロフィール
HN:
やま
性別:
非公開
ブログ内検索
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
Powered by "Samurai Factory"